AI新機能
Brain

データを味方に素早い意思決定と
人事戦略を後押しするAI機能が登場

  • タレントマネジメント部門 顧客満足度 No.1
  • 人事評価システム部門 顧客満足度 No.1
  • エンゲージメントサーベイツール部門 顧客満足度 No.1
  • 労務管理システム部門 顧客満足度 No.1
  • 累計導入社数 4,000社以上
  • IT導入補助金2025
  • ITreview Best Software in Japan 2025 Top100
※1.ITreviewカテゴリーレポート「タレントマネジメントシステム部門」(2026 Winter)※2.ITreviewカテゴリーレポート「人事評価システム部門」(2026 Winter)※3.ITreviewカテゴリーレポート「エンゲージメントサーベイツール部門_顧客満足度(大企業・中堅企業・中小企業)」(2025 Summer)※4.ITreviewカテゴリーレポート「労務管理システム部門_顧客満足度」(2024 winter)※5.2026年1月時点

Brainで「迷う時間」を、
本質的な「価値ある時間」へ。

Brainで「迷う時間」を、本質的な「価値ある時間」へ

Brainの特徴

  • 特徴01

    組織のニーズに
    合わせた活用

    分析・戦略立案を行う管理者向け機能と、FAQ対応を自動化する従業員向け機能で、組織全体の意思決定と自己解決を同時に促進します。

  • 特徴02

    納得と信頼を生む、
    根拠の透明性

    回答に「参照元データ」が明示されるため、経営層や部内、現場への説明責任を果たし実務で活用できます。

  • 特徴03

    高度なセキュリティと
    効率を両立

    質問者の権限を認識し、閲覧できる範囲に限定してデータを参照・回答します。情報漏洩リスクを未然に防ぎます。

  • 特徴04

    人事データと連動・
    回答をパーソナライズ

    有休付与日数や適用される評価制度など、「その人の場合」を雇用形態や役職、勤続年数など人事データに基づいてすぐに回答できます。

  • 特徴05

    チャットの指示だけで
    データ更新まで完結

    対象者へののフラグ付与やデータ修正を、チャットへの指示だけで完結。従来の「CSV出力・編集・再登録」などの手間は不要です。

活用シーン

社内のお問い合わせ ・人材データの活用・分析など、目的に応じたBrainの活用例をご紹介します。

業務効率化・社内FAQ
Q国内出張に行くので、経費の上限を教えてください。
メンバー

あなたの役職・職位情報と「出張・赴任旅費規程.pdf」を参照し、ご自身の出張経費について回答します。
あなたは一般社員ですので、出張経費上限は、「出張・赴任旅費規程」に基づき以下のとおりです。

1. 宿泊費の上限(1泊あたり)
- 国内出張: 12,000円
※事前の申請で特別に認められた場合は、上限を超えることがあります。
2. 日当(1日あたり)
- 国内出張: 3,000円
※日帰り出張の場合は半額となります。

詳細な条件等は規程をご確認ください。

引用:出張・赴任旅費規程.pdf

Q今年の年次有給休暇付与日数を教えてください。
メンバー

「就業規則.pdf」を参照し、回答します。

あなたは2022年7月に入社したため、今年(2025年)4月1日に12日分の有給休暇が付与されます。

引用:就業規則.pdf

Q経費精算の業務を担当している問い合わせ窓口を教えてください。
メンバー

経費精算の業務を担当している問い合わせ窓口は経理担当です。

- 連絡先: XXXXXXX

引用:問い合わせ窓口一覧.xlsx

Q祖父が亡くなったのですが、休暇は取れますか?
メンバー管理職

「就業規則.pdf」を参照し、慶弔休暇について回答します。

3日間の慶弔休暇(有給)を取得できます。
「就業規則」第29条において、祖父母(二親等の親族)が亡くなられた場合は3日間の休暇を付与すると定められています。

引用:就業規則.pdf

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※2026年1月時点