HRBrain、株式会社ポーラへの導入事例インタビュー動画を公開。
〜通知作業が2週間から3日へ激減!ポーラが実現した全社的な評価定着と運用の「脱・属人化」とは〜
株式会社HRBrainは、株式会社ポーラ(所在地:東京都品川区/代表取締役社長:小林 琢磨)へ、「HRBrain タレントマネジメント」「HRBrain 労務管理」の導入・活用事例についてインタビューを行い、動画と記事を公開しました。

インタビュー動画
本動画では、株式会社ポーラ HR本部のご担当者様に、「HRBrain」導入の背景から選定の決め手、そして導入後に実感された具体的な成果についてお話しいただいています。
目標設定と評価の人事制度をアップデートし、全社でPDCAを回し始めた同社が、なぜHRBrainを選んだのか。作業を2週間から3日へ短縮した業務効率化や、直感的なUI/UXによる「脱・属人化」の実現、そして今後のタレントマネジメントの展望について、リアルな声をお届けしています。
インタビュー動画はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=n7m8EYtAGbg
インタビュー記事
より詳細な取り組み内容については、以下の導入事例記事からもご確認いただけます。
導入事例記事はこちら
https://www.hrbrain.jp/case/pola
課題背景
- 旧システムの複雑なUI/UXにより、データ分析や評価運用の負担とストレスが全社規模で蓄積していた。
- 処遇通知書(※)をExcelで作成して一人ひとりにメール送信していたため、完了までに約2週間という膨大な時間を要していた。
- 旧システムは特定の一人しか扱えず、従業員からの問い合わせ対応が遅れるなど運用が属人化していた。
※給与改定通知書
打ち手
- 直感的に操作が可能なHRBrainを導入し、全社で使用する目標設定・評価システムを刷新した。
- 社員名簿のデータと連動した一括配信機能を活用し、手作業だった通知プロセスを自動・一括化した。
- 直感的に扱える画面設計を生かして、チーム内でのレクチャーと作業分担を推進した。
効果
- システムの使いづらさに対する現場の不満が解消され、評価会議に向けた事前準備工数も大幅に削減した。
- 通知配信にかかっていた作業期間が約2週間からわずか3日へ短縮できた。
- 問い合わせ対応を従来の1名から3名体制へ拡大し、業務の属人化が解消された。
導入企業について
導入企業:株式会社ポーラ
所在地:東京都品川区西五反田2-2-3
代表取締役社長:小林 琢磨
事業内容:化粧品製造販売業
従業員数:国内 1,338名(派遣含む)、現地法人 335名(派遣含む) (2025年12月末時点)
創業:1929年
企業URL: http://pola.co.jp/
HRBrainについて
HRBrainは、人事領域におけるあらゆる業務課題の解決と、人的資本の最大化を支援するクラウドサービスです。タレントマネジメント、評価管理、労務管理、ラーニング、サーベイなどの機能を通じて、人材データの一元管理・活用を実現し、戦略人事の推進と経営の意思決定を支援します。今後も、人事・経営の未来を支える基盤として、サービスの進化と拡充を続けてまいります。
会社概要
社名:株式会社HRBrain
所在地:東京都港区三田3-5-19 住友不動産東京三田ガーデンタワー5F
代表取締役CEO:堀 浩輝
設立:2016年3月1日
コーポレートサイト :https://www.hrbrain.co.jp/
サービスサイト :https://www.hrbrain.jp/
HR大学 :https://www.hrbrain.jp/media















