国内初
特許出願済

EX
Intelligence

従業員エクスペリエンスをデザインし、
ひとりひとりが躍動する組織へ。
人材データで改革を。

EX(Employee Experience:従業員体験)とは、従業員が組織との関わりを通じて得られる全ての経験や体験のこと
Employee Experience

離職率・エンゲージメント・
生産性
すべての課題は、従業員エクスペリエンスの改善から

01

収集

示唆に繋がるデータ収集

  • 網羅的かつ具体的な設問設計
    • 採用から退職まで16領域における課題を定量化
    • 従業員体験における期待値と実感値を収集し、ギャップを可視化
  • 設問カスタマイズにも対応
    • 設問のカスタマイズにより、自社固有の課題発見が可能
02

分析

具体性の高い課題発見

  • 評価データの活用
    • 活躍人材の離職防止など、本質的な課題把握が可能
    • 部署や役職、年次、テレワーク実施有無などあらゆる軸での分析にも対応
  • 個人の課題まで見える化
    • 記名式サーベイを活用することで、個人の課題まで見える化
    • 離職予兆の分析にも対応
03

実行

実効性の高い施策実行

  • 実行施策の優先順位付け
    • 課題の優先順位が自動化され、改善すべき項目が明確に
    • 分かりやすい設問設計のため、現場主導での⾃⾛した組織改善を実現
  • 組織変革の仕組み化
    • 組織診断のみではなく、タレントマネジメント機能も実装
    • 配置/育成/評価/1on1など組織変革をワンプロダクトで仕組み化

従業員エクスペリエンスの
向上による効果

  • エンゲージメントの向上

  • 離職率の改善

※MIT SLOAN CENTER FOR INFORMATION SYSTEMS RESEARCH「BUILDING BUSINESS VALUE WITH EMPLOYEE EXPERIENCE」をもとに弊社にて作成

なぜ今、従業員エクスペリエンスが注目されているのか?

時代の変化

年功序列・終身雇用を前提とした
組織と従業員が相互依存している状態
管理・一方向型
生産性を第一にした要員管理的なマネジメント
雇用の流動化・価値観の多様化が進み
組織に所属することが前提ではない状態
共創・対話型
従業員のキャリア自律・自走を促すマネジメント

人事施策の変化

多数派の意見をもとにした
仕組み的な改善施策を重視
エンゲージメント
個々人のデータに注目するのではなく
従業員全体と組織の関係性のみを可視化するため
抽象的な課題把握に留まる
課題を具体的に捉え
改善施策の透明性・公平性を重視
エンゲージメント + 従業員エクスペリエンス
エンゲージメントを結果指標におき
従業員エクスペリエンスを改善指標とすることで
より効果的な人事施策の優先順位付けが可能になる

資本市場の変化

従業員=人件費と捉えていたため従業員に対しての投資よりも
商品や設備など有形資産への投資が優先されていた
貸借対照表
損益計算書
キャッシュフロー計算書
従業員=人的資本と捉え積極的に投資していくこと
また定量データを開示することが求められている
ESG投資の増加
ISO 30414の策定
コーポレートガバナンス・コードの改訂

HRのスペシャリストによる
伴走型のサポート体制

人事コンサルタント

  • 配置ロジック設計
  • 退職者分析
  • 人材育成研修
    (1on1・管理職・評価者 etc)
  • 人事評価制度設計

テクニカルサポート

  • システムの操作説明
  • チャット・メール・
    電話対応
  • 初期対応時間:5分以内

カスタマーサクセス

  • 初期設定支援
  • タレントマネジメントの
    実行支援
  • 定例会での個別相談

EXデータアナリスト

  • データ分析サポート
  • 定期報告会
  • 分析手法にて特許出願済
1,000社以上のサポート実績
顧問として
マサチューセッツ工科大学
宮川教授が監修
マサチューセッツ工科大学(MIT)オープンラーニング担当副学部長言語学教授
宮川 繁 教授
本顧問契約により、HRBrainはテクノロジーの進化を図り、データマイニングやAIの活用を含めた
ソリューション開発について、共同で研究を進めてまいります。

料金について

料金体系は、ご利用の人数に応じた金額となります。
詳しくはフォームよりお問い合わせください。

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